打上花火
演唱:言越清、汐灵子、知顾、Yuki宋元、书画Misty、蝴蝶じ、途凉Tora作词 : 米津玄師
作曲 : 米津玄師
作词 : 米津玄師
作曲 : 米津玄師
原唱:DAOKO × 米津玄师
翻策:言越清
翻唱:汐灵子/知顾/Yuki宋元/
书画Misty/言越清/蝴蝶じ/途凉Tora
和声:汐灵子/蝴蝶じ
后期:十一月生
【汐灵子】
あの日見渡した渚を
今も思い出すんだ
【知顾】
砂の上に刻んだ言葉
君の後ろ姿
【Yuki宋元】
寄り返す波が
足元をよぎり何かを攫う
【书画+言越清】
夕凪の中
日暮れだけが通り過ぎて行く
【宋元+知顾+书画+蝴蝶じ+途凉Tora】
パッと光って咲いた
花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
【汐灵子+言越清+蝴蝶じ+途凉】
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった
【言越清+蝴蝶じ】
「あと何度君と同じ花火を
見られるかな」って
笑う顔に何ができるだろうか
【宋元+途凉】
傷つくこと 喜ぶこと
繰り返す波と情動
焦燥 最終列車の音
【汐灵子+书画】
何度でも 言葉にして君を呼ぶよ
波間を選び もう一度...
【知顾+途凉】
もう二度と悲しまずに済むように
【宋元+汐灵子+言越清+知顾】
はっと息を飲めば
消えちゃいそうな光が
きっとまだ 胸に住んでいた
【书画+蝴蝶じ+途凉+汐灵子】
手を伸ばせば触れた
あったかい未来は
ひそかに二人を見ていた
【汐知元清[主],书蝶途[和]】
パッと花火が(パッと花火が)
夜に咲いた(夜に咲いた)
夜に咲いて(夜に咲いて)
静かに消えた(静かに消えた)
【汐知元书[主],清蝶途[和]】
離さないで(離れないで)
もう少しだけ(もう少しだけ)
【汐知元书】
もう少しだけ
【全体合】
このままで
【知顾+蝴蝶じ】
あの日見渡した渚を
今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉
君の後ろ姿
【全体合】
パッと光って咲いた
花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった
作曲 : 米津玄師
作词 : 米津玄師
作曲 : 米津玄師
原唱:DAOKO × 米津玄师
翻策:言越清
翻唱:汐灵子/知顾/Yuki宋元/
书画Misty/言越清/蝴蝶じ/途凉Tora
和声:汐灵子/蝴蝶じ
后期:十一月生
【汐灵子】
あの日見渡した渚を
今も思い出すんだ
【知顾】
砂の上に刻んだ言葉
君の後ろ姿
【Yuki宋元】
寄り返す波が
足元をよぎり何かを攫う
【书画+言越清】
夕凪の中
日暮れだけが通り過ぎて行く
【宋元+知顾+书画+蝴蝶じ+途凉Tora】
パッと光って咲いた
花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
【汐灵子+言越清+蝴蝶じ+途凉】
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった
【言越清+蝴蝶じ】
「あと何度君と同じ花火を
見られるかな」って
笑う顔に何ができるだろうか
【宋元+途凉】
傷つくこと 喜ぶこと
繰り返す波と情動
焦燥 最終列車の音
【汐灵子+书画】
何度でも 言葉にして君を呼ぶよ
波間を選び もう一度...
【知顾+途凉】
もう二度と悲しまずに済むように
【宋元+汐灵子+言越清+知顾】
はっと息を飲めば
消えちゃいそうな光が
きっとまだ 胸に住んでいた
【书画+蝴蝶じ+途凉+汐灵子】
手を伸ばせば触れた
あったかい未来は
ひそかに二人を見ていた
【汐知元清[主],书蝶途[和]】
パッと花火が(パッと花火が)
夜に咲いた(夜に咲いた)
夜に咲いて(夜に咲いて)
静かに消えた(静かに消えた)
【汐知元书[主],清蝶途[和]】
離さないで(離れないで)
もう少しだけ(もう少しだけ)
【汐知元书】
もう少しだけ
【全体合】
このままで
【知顾+蝴蝶じ】
あの日見渡した渚を
今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉
君の後ろ姿
【全体合】
パッと光って咲いた
花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった