夕陽と月~やさしい人へ~
演唱:嘉数由美君は淋しさを隐すように
心つき放し
背を向ける
こんなに远く言叶もなく
君のことを
见つめていたい
どんな梦を见て眠るのか
せめてその梦を守りたい
坏れそうで触れることもできずいるよ
月が夜の街照らす
眠れずに震えながら
ひとり暗に迷うとき
そう 思い出して
夜空に摇れてる月を
空を染めてゆく茜色
なぜか优しさを感じてる
谁もがみな大事な人胸に灯す
まるで夕阳のように
夜が来て深い暗が
街や人を包んでも
そう 消せやしない
心のぬくもりだけは
心つき放し
背を向ける
こんなに远く言叶もなく
君のことを
见つめていたい
どんな梦を见て眠るのか
せめてその梦を守りたい
坏れそうで触れることもできずいるよ
月が夜の街照らす
眠れずに震えながら
ひとり暗に迷うとき
そう 思い出して
夜空に摇れてる月を
空を染めてゆく茜色
なぜか优しさを感じてる
谁もがみな大事な人胸に灯す
まるで夕阳のように
夜が来て深い暗が
街や人を包んでも
そう 消せやしない
心のぬくもりだけは