月灯り
演唱:Chi-Ka月灯り - Chi-Ka (ChiKa)
一緒に歩いた夜の海は
指に絡む冷たい砂気持ち良くて
静かな波の上に二人の
笑い声だけが響いてた
あの時誓った二人の未来
叶うと信じてた二人の夢
手が届くものならば
時間を止められるなら
今すぐに
月灯り差し込む部屋には
あなたの笑い声どこからも聞こえず
痛みをただこらえることしか出来ない
私は一人今夜も朝まで
あの時お気に入りだった曲も
しばらくは聴けそうにない
月灯り差し込む部屋には
あなたの笑い声どこからも聞こえず
痛みをただこらえることしか出来ない
私は一人今夜も朝まで
朝陽が差し込んだ部屋には
優しい風に私は包まれ
見つけたその光を握り
一人じゃない前を見てるよ
何度目の朝でも
何度目の朝でも
一緒に歩いた夜の海は
指に絡む冷たい砂気持ち良くて
静かな波の上に二人の
笑い声だけが響いてた
あの時誓った二人の未来
叶うと信じてた二人の夢
手が届くものならば
時間を止められるなら
今すぐに
月灯り差し込む部屋には
あなたの笑い声どこからも聞こえず
痛みをただこらえることしか出来ない
私は一人今夜も朝まで
あの時お気に入りだった曲も
しばらくは聴けそうにない
月灯り差し込む部屋には
あなたの笑い声どこからも聞こえず
痛みをただこらえることしか出来ない
私は一人今夜も朝まで
朝陽が差し込んだ部屋には
優しい風に私は包まれ
見つけたその光を握り
一人じゃない前を見てるよ
何度目の朝でも
何度目の朝でも