心地よい
演唱:木村聡汰明け方の
街の風に吹かれて
ちょっと酔いも覚めた頃
生きた心地がしている
あぁ
穏やかな
夜の風に吹かれて
ひとりエモーショナルなこと
これからのことを想う
僕らの未来を
貶(さげす)まないで
いつだかに君と話した
僕たちの行く末を
種明かしする頃だけど
どうでもいいね
その通り生きてても
違う道歩いていても
失ったものなどなくて
今は生きているんだから
明け方の
街の風の行方は
誰もが知らないけれど
僕は満たされて歩く
昨日の夜道を
罵らないで
星空の下で話した
僕たちの結末を
種明かししていいけれど
どうでもいいね
その通り生きられる
わけもなく歩いていても
過ごしてた時が愛しくて
今を生きている
もう味わえないよ
あの頃の夜月は
もうそれでもいいの
昨日があれば
気持ちよく君と話した
僕たちの行く末を
種明かしする頃だけど
素敵だったね
その通り生きてても
違う道歩いていても
幸せがそこにはあった
僕は生きている 今を
街の風に吹かれて
ちょっと酔いも覚めた頃
生きた心地がしている
あぁ
穏やかな
夜の風に吹かれて
ひとりエモーショナルなこと
これからのことを想う
僕らの未来を
貶(さげす)まないで
いつだかに君と話した
僕たちの行く末を
種明かしする頃だけど
どうでもいいね
その通り生きてても
違う道歩いていても
失ったものなどなくて
今は生きているんだから
明け方の
街の風の行方は
誰もが知らないけれど
僕は満たされて歩く
昨日の夜道を
罵らないで
星空の下で話した
僕たちの結末を
種明かししていいけれど
どうでもいいね
その通り生きられる
わけもなく歩いていても
過ごしてた時が愛しくて
今を生きている
もう味わえないよ
あの頃の夜月は
もうそれでもいいの
昨日があれば
気持ちよく君と話した
僕たちの行く末を
種明かしする頃だけど
素敵だったね
その通り生きてても
違う道歩いていても
幸せがそこにはあった
僕は生きている 今を