RUN
演唱:野崎りこんシロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
できないなら できないまま直走る
それでここまで来たらしい
遠くなっていく 陽だまり
私の身体は 意思を纏わず意味を担う
2月の暮れ 夜明け前の誰もいない東京駅近辺を彷徨い歩いたことを思い出した
生きづらさに息が詰まり窓を開けたら
3の粉 散りばめたみたいな夜空
みんな死んだみたいに静かだ
リンダ リンダ リンダ
ギターもベースもいないからひとり踊っていた
他人がどうこうの前にまず自分を裏切らない
もしおれがAmazonほしい物リスト晒しはじめたら
一思いに殺してくれますか
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
フライングタイガー逆走
倒叙形式 古畑任三郎
ただRun しづ心なく 花の散るらむ
感動ポルノ MISIA
キャラメルコーンのピーナッツ
記憶喪失の街でぼくら性懲りもなく空を見上げ
「ほら、見て。あの雲」
いつだって繰り返してる
忘れたはずの痛みがぶり返して 売り買いして
擦り減らしたソウル 埋め合わせはまた今度するよ
無人のキッズスペースを蛍光灯の光が突き刺した
するどく
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
できないなら できないまま直走る
それでここまで来たらしい
遠くなっていく 陽だまり
私の身体は 意思を纏わず意味を担う
2月の暮れ 夜明け前の誰もいない東京駅近辺を彷徨い歩いたことを思い出した
生きづらさに息が詰まり窓を開けたら
3の粉 散りばめたみたいな夜空
みんな死んだみたいに静かだ
リンダ リンダ リンダ
ギターもベースもいないからひとり踊っていた
他人がどうこうの前にまず自分を裏切らない
もしおれがAmazonほしい物リスト晒しはじめたら
一思いに殺してくれますか
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
フライングタイガー逆走
倒叙形式 古畑任三郎
ただRun しづ心なく 花の散るらむ
感動ポルノ MISIA
キャラメルコーンのピーナッツ
記憶喪失の街でぼくら性懲りもなく空を見上げ
「ほら、見て。あの雲」
いつだって繰り返してる
忘れたはずの痛みがぶり返して 売り買いして
擦り減らしたソウル 埋め合わせはまた今度するよ
無人のキッズスペースを蛍光灯の光が突き刺した
するどく
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ
シロクロつけないまま 走るただ 触れた肌
そう 掠れた声で私を呼ぶ誰か
それはいつかの幼さの表象 バスの窓から目送する
南校舎屋上 カラスの群れが今飛び立つ