アイガタリナイ
演唱:Ohji自由なくせに自由の意味を履違える度
自由がいつしか夢の入り口を見失わせてく
辺りを見渡し振り返る場所は柵だらけで
卑屈な笑顔が無意味になった思い出にしがみつく
見えない振りして生きて行くのは容易い事だけど
心の中の窮屈さには逆らえないのさ
形はどうあれ傍に居てくれる君に導かれ
行くての彼方に小さく燈る灯りを目指すのさ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この国の税金を蝕む奴らは国に雇われて
大切なことを置き去りにしても気に留めないのさ
味方の振りして馴れ馴れしくするインチキな奴らは
コンサヴァティブなスーツを纏って握手求めてる
鈍間なメディアはコマーシャリズムに媚びを売り続け
事実を誤魔化すマリスをニュースに忍ばせてるのさ
信用ならないジャーナリズムはヤラセに長けていて
権力者にとて不都合な真実は隠し続けてる
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
大抵の事は独り善がりから動き出すんだぜ
大抵の事は独り善がりから動き出すんだぜ
自由なくせに自由の意味を履違える度
自由がいつしか夢の入り口を見失わせてく
辺りを見渡し振り返る場所は柵だらけで
卑屈な笑顔が無意味になった思い出にしがみつく
今夜も誰かとバカ騒ぎをして夜を明かすけど
心の奥の隙間は君しか埋められないのさ
何処か遠くから聴こえて来る聞覚えある声と
夜の真ん中で未だ見ぬ未来に夢を託すのさ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
自由がいつしか夢の入り口を見失わせてく
辺りを見渡し振り返る場所は柵だらけで
卑屈な笑顔が無意味になった思い出にしがみつく
見えない振りして生きて行くのは容易い事だけど
心の中の窮屈さには逆らえないのさ
形はどうあれ傍に居てくれる君に導かれ
行くての彼方に小さく燈る灯りを目指すのさ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この国の税金を蝕む奴らは国に雇われて
大切なことを置き去りにしても気に留めないのさ
味方の振りして馴れ馴れしくするインチキな奴らは
コンサヴァティブなスーツを纏って握手求めてる
鈍間なメディアはコマーシャリズムに媚びを売り続け
事実を誤魔化すマリスをニュースに忍ばせてるのさ
信用ならないジャーナリズムはヤラセに長けていて
権力者にとて不都合な真実は隠し続けてる
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
大抵の事は独り善がりから動き出すんだぜ
大抵の事は独り善がりから動き出すんだぜ
自由なくせに自由の意味を履違える度
自由がいつしか夢の入り口を見失わせてく
辺りを見渡し振り返る場所は柵だらけで
卑屈な笑顔が無意味になった思い出にしがみつく
今夜も誰かとバカ騒ぎをして夜を明かすけど
心の奥の隙間は君しか埋められないのさ
何処か遠くから聴こえて来る聞覚えある声と
夜の真ん中で未だ見ぬ未来に夢を託すのさ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ
この頃オレの真ん中にアイガタリナイ