演唱:shizk
正午過ぎの空 掌から陽が漏れる
雲の影を踏んで歩く なんだか恥ずかしいな
凛として咲いた 向日葵に想う
この心だけでももう 知ってほしいの
水晶体に映る君の横顔
頰の汗に映る 醜い僕
いつまでもそう 追いつけないようで
気持ちを言葉には まだ出来なくて
凛とした君の目に 吸い込まれてさ
触れたいと思ってた 君の心に
わかってたんだ眼も開いて君の事を
ずっとずっと想ってた
ねぇ変わらないで
あの日の思い出 木漏れ陽で想う
心の奥しまい込んだ 透明な言葉たち
色を帯びてゆく 胸を押し付ける
この心だけでももう 知ってほしいの
水晶体が映すキミの横顔
頰の汗を拭う 冴えない僕
いつの日かそう 消えてしまいそうで
気持ちは言葉には まだならなくて
凛とした君の目に 吸い込まれてさ
温かく色付いてた 僕の心が
わかってたんだ眼も開いて 君の事に
ずっとずっと縋っていた
ねぇ終わらないで
凛とした君の目に 吸い込まれてさ
触れたいと思ってた 君の心に
わかってたんだ眼も開いて君の事を
ずっとずっと想ってた
ねぇ変わらないで

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