僕が望む永遠
演唱:椎名かいね粟だつ背中を
撫ぜてく木枯らし
彩の行方も
忘れたまなこよ
開き損ねたつぼみ
水を与え枯らしてついに
灰と風に舞う片をひとり
ねえ わだちは 何処へ
夜絶え恋しい人
目を壊されても
Nergal このいびつが
ただ愛で満たされますように
それはあなたがわたしの内臓を造り
御母の胎のうちで私を組み立てられたからなのです
からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。
そんなものより、たましいもからだも、
ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい
開き損ねたつぼみ
水を与え枯らしてついに
灰と風に舞う片をひとり
ねえ わだちは 何処へ
波立つ水面に浮かべた箱舟
独り見送る真珠はまたたく
Nishane 刻まれてく肺で息をしても
ねえ痛みさえも
ただ深い愛でありますように
撫ぜてく木枯らし
彩の行方も
忘れたまなこよ
開き損ねたつぼみ
水を与え枯らしてついに
灰と風に舞う片をひとり
ねえ わだちは 何処へ
夜絶え恋しい人
目を壊されても
Nergal このいびつが
ただ愛で満たされますように
それはあなたがわたしの内臓を造り
御母の胎のうちで私を組み立てられたからなのです
からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。
そんなものより、たましいもからだも、
ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい
開き損ねたつぼみ
水を与え枯らしてついに
灰と風に舞う片をひとり
ねえ わだちは 何処へ
波立つ水面に浮かべた箱舟
独り見送る真珠はまたたく
Nishane 刻まれてく肺で息をしても
ねえ痛みさえも
ただ深い愛でありますように