流星群
演唱:黒沼英之振り向かない
背中見つめる僕は
あなたにとって
どんな人だったろう
喜ぶ顔が見たくて
僕はいつもが
むしゃらだった
帰りの電車を待つ
人気のないホームで
震えながら僕らは
初めてキスをした
はしゃぎすぎた
日々とさよならが重なる
誰かがあなたを
幸せにするときを
願うことが
出来る日まで
僕はあなたに
恋をするよ
ありがとう
言える日には
少しくらい
大人になってるかな
待ち合わせ駅の
オブジェ人ごみ
待つのはいつも
僕だった
遅れてくるあなたの
冬仕様の姿が好きでした
驚かせようと
見に行った星座が
雲に隠れてても
あなたは笑った
楽しすぎた日々と
さよならが重なる
見られなかった
星をひとり
探すように
夜空を見上げるたび
僕はあなたに
恋をするよ
誰かと
見つけられるよ
流星群
何度でも恋をするよ
次に星が流れるときも
僕はあなたを
想うんだろう
流星群 - 黑沼英之
詞:黒沼英之
曲:黒沼英之
背中見つめる僕は
あなたにとって
どんな人だったろう
喜ぶ顔が見たくて
僕はいつもが
むしゃらだった
帰りの電車を待つ
人気のないホームで
震えながら僕らは
初めてキスをした
はしゃぎすぎた
日々とさよならが重なる
誰かがあなたを
幸せにするときを
願うことが
出来る日まで
僕はあなたに
恋をするよ
ありがとう
言える日には
少しくらい
大人になってるかな
待ち合わせ駅の
オブジェ人ごみ
待つのはいつも
僕だった
遅れてくるあなたの
冬仕様の姿が好きでした
驚かせようと
見に行った星座が
雲に隠れてても
あなたは笑った
楽しすぎた日々と
さよならが重なる
見られなかった
星をひとり
探すように
夜空を見上げるたび
僕はあなたに
恋をするよ
誰かと
見つけられるよ
流星群
何度でも恋をするよ
次に星が流れるときも
僕はあなたを
想うんだろう
流星群 - 黑沼英之
詞:黒沼英之
曲:黒沼英之