青秋季
演唱:愛月 紫水囚われの部屋
薄い風を見る
微かな記憶に手を伸ばした
残酷に佇む無限の中
ただ朽ち果てゆくの
それでもまだ
夢に見る初秋の青い朝は
神の如く私に説く
いつの日か歩みゆけ
風を越えて
白く光る源へ
その先で
いつまでも待つと
雪の積もりてゆけど
草も花も芽吹けど
明日も昨日もないの
不安も幸せも
いつからどこからか
それすら思わない
それでも進むの
変わるの
時の女神よ
モノクロの部屋
遠い風を見る
消えゆく記憶に手を伸ばした
残酷に佇む無限の中
ただ色褪せゆくの
それでもまた
夢に見た初秋の青い朝は
神の如く私に説く
深淵を辿りゆけ
風を越えて
白く光る源へ
その泉へ
開くその世界を
宿されし魂と
生きる使命
変わりゆけど
降り出ずる運命と
愛を求め探し終える
そのときまで
続く夢
薄い風を見る
微かな記憶に手を伸ばした
残酷に佇む無限の中
ただ朽ち果てゆくの
それでもまだ
夢に見る初秋の青い朝は
神の如く私に説く
いつの日か歩みゆけ
風を越えて
白く光る源へ
その先で
いつまでも待つと
雪の積もりてゆけど
草も花も芽吹けど
明日も昨日もないの
不安も幸せも
いつからどこからか
それすら思わない
それでも進むの
変わるの
時の女神よ
モノクロの部屋
遠い風を見る
消えゆく記憶に手を伸ばした
残酷に佇む無限の中
ただ色褪せゆくの
それでもまた
夢に見た初秋の青い朝は
神の如く私に説く
深淵を辿りゆけ
風を越えて
白く光る源へ
その泉へ
開くその世界を
宿されし魂と
生きる使命
変わりゆけど
降り出ずる運命と
愛を求め探し終える
そのときまで
続く夢