アリア
演唱:ナナツカゼアリア - ナナツカゼ
词:nakotanmaru
曲:PIKASONIC
眠れない夜 僕らは
初めて繋がり合った気がした
どうしようもない
そんな日々を抱える僕らは
どこか似ていた
量産される音楽と命が
重なりあっても時既に遅くて
不確かな音や言葉や
数字に苛まれる
世界は傷だらけ
誰だって
言葉にできない痛みを抱えてる
僕だって
痛い程知ってるよそんなこと
だから この歌は僕と君の
息を繋ぐため歌うアリア
僕らいつの時代も
サヨナラに怯えて
命を持て余している
知る由もないのに
僕らいつの未来も普通を恐れて
天才に成りたがる
成る意味もないのに
忘れられないんだ
淘汰された表情
それは嬉しい方じゃない
悲しい方の
子どもの頃は誰かを救いたいと
夢を綴ったはずなのに
僕達は最期を求めて
生まれてきたんだ
今春もこの夏も
死にがいを探している
この世界を作った神様に
バレない場所でこの歌を歌わせて
僕らいつの時代も平和を保つため
兵器を買い安堵している
必要もないのに
僕らいつの終いも
失くして気づいて
初めて大切にされる
それじゃもう遅いのに
词:nakotanmaru
曲:PIKASONIC
眠れない夜 僕らは
初めて繋がり合った気がした
どうしようもない
そんな日々を抱える僕らは
どこか似ていた
量産される音楽と命が
重なりあっても時既に遅くて
不確かな音や言葉や
数字に苛まれる
世界は傷だらけ
誰だって
言葉にできない痛みを抱えてる
僕だって
痛い程知ってるよそんなこと
だから この歌は僕と君の
息を繋ぐため歌うアリア
僕らいつの時代も
サヨナラに怯えて
命を持て余している
知る由もないのに
僕らいつの未来も普通を恐れて
天才に成りたがる
成る意味もないのに
忘れられないんだ
淘汰された表情
それは嬉しい方じゃない
悲しい方の
子どもの頃は誰かを救いたいと
夢を綴ったはずなのに
僕達は最期を求めて
生まれてきたんだ
今春もこの夏も
死にがいを探している
この世界を作った神様に
バレない場所でこの歌を歌わせて
僕らいつの時代も平和を保つため
兵器を買い安堵している
必要もないのに
僕らいつの終いも
失くして気づいて
初めて大切にされる
それじゃもう遅いのに