ロジクワイン

演唱:Mizore、v flower
排気を各々ドアで塞ぐ夜
通りは交々歓声 宴の音
買いたて仄白かった紙置いて
テーブル 轍きらって筆を執る
舞ってる辺りの空を拾って詰める
ビードロ擬きの肺に不快感
劇場に広がる妄想 さて老いて
カットイン 冷たい理想の隙間風
口づけの奧
ふらりと喉に立ち入る
紫の花 交わった迷路
分岐点 プレースメント
有り得る全フェノメノン
知りたがる毒がある
頭の中右往左往 巡って煌めいて
シンクしていくLover
計画的な御伽を煉った
智慧の虜
下界の直感は所詮愚鈍と
心酔していくLatter
爪先まで浸るワインレッド
排気を各々ドアで塞ぐ夜
通りは交々歓声 宴の音
買いたて仄白かった紙置いて
テーブル 轍きらって筆を執る
咲いてない華々知ったゆえ麻痺る
純粋植物由来のイマジナリー
暖の無い霜の季節に折れるように
潰えない葛藤 囚われるように
ビードロ擬きの肺に不快感
ビードロ擬きの肺に不快感
頭の中右往左往 巡って煌めいて
シンクしていくLover
本能的な御伽を蹴った
智慧の檻よ
下界の右脳は当然無能と
証左を置いたLatter
爪先まで浸るワインレッド

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