冬のエピローグ-JOYSOUND.ver-
演唱:明沙meisa、璃夜纱Ryosa、橫太233、opalnosa冬のエピローグ-JOYSOUND.ver- - 明沙meisa/璃夜纱Ryosa/橫太233/opalnosa
原唱:Goose house
词:Goose house
曲:Goose house
淡い雪のようにふわりと落ちてく
涙の奥に
きみと見ていたはずの永遠
二度目の冬が来て遠ざかっても
胸を焦がす思い出
降りつもるだけのエピローグ
つめたい窓に六つの花
静けさに映える雪の音は
ずっと続くと思ってた
あのやさしい日々の続きを
見せてくれる
携帯の着信
誰といても浮かぶのはきみの顔
嫌いになろうと ダメなところを
書き出そうとしても
愛しい記憶が隠せない
淡い雪のようにふわりと落ちてく
涙の奥に
きみと見ていたはずの永遠
二度目の冬が来て遠ざかっても
胸を焦がす思い出
降りつもるだけのエピローグ
川沿いの道 手をつなぎ
ふたりして歌って歩いた
きみが好きだったメロディ
今なら泣かずに
きっと口ずさめるよ
くしゃみや仕草まで似ていたよね
臆病だった愛も
あの冬の日から読みかけのページ
真っ白な栞
捨てたらもう会えない気がして
抱きしめられた夜 重ねた約束
笑い泣いた日々
言葉よりも確かな記憶
きみが消えないんだ
好きになるのは一瞬だったのに
色褪せてもなお恋しくて
どうか笑っていて 忘れないでいて
冬の空に
拭えない気持ちをあずけて
こんなにも誰かを愛せた事を
しあわせに思える
終わりのいらないエピローグ
淡い雪のようにふわりと落ちてく
涙の奥に
きみと見ていたはずの永遠
二度目の冬が来て遠ざかっても
胸を焦がす思い出
降りつもるだけのエピローグ
原唱:Goose house
词:Goose house
曲:Goose house
淡い雪のようにふわりと落ちてく
涙の奥に
きみと見ていたはずの永遠
二度目の冬が来て遠ざかっても
胸を焦がす思い出
降りつもるだけのエピローグ
つめたい窓に六つの花
静けさに映える雪の音は
ずっと続くと思ってた
あのやさしい日々の続きを
見せてくれる
携帯の着信
誰といても浮かぶのはきみの顔
嫌いになろうと ダメなところを
書き出そうとしても
愛しい記憶が隠せない
淡い雪のようにふわりと落ちてく
涙の奥に
きみと見ていたはずの永遠
二度目の冬が来て遠ざかっても
胸を焦がす思い出
降りつもるだけのエピローグ
川沿いの道 手をつなぎ
ふたりして歌って歩いた
きみが好きだったメロディ
今なら泣かずに
きっと口ずさめるよ
くしゃみや仕草まで似ていたよね
臆病だった愛も
あの冬の日から読みかけのページ
真っ白な栞
捨てたらもう会えない気がして
抱きしめられた夜 重ねた約束
笑い泣いた日々
言葉よりも確かな記憶
きみが消えないんだ
好きになるのは一瞬だったのに
色褪せてもなお恋しくて
どうか笑っていて 忘れないでいて
冬の空に
拭えない気持ちをあずけて
こんなにも誰かを愛せた事を
しあわせに思える
終わりのいらないエピローグ
淡い雪のようにふわりと落ちてく
涙の奥に
きみと見ていたはずの永遠
二度目の冬が来て遠ざかっても
胸を焦がす思い出
降りつもるだけのエピローグ